上越地域消防事務組合

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生活安全情報

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救急

応急手当・救命処置について

“救える命を助けるために”

あなたの手助けが必要です。

応急手当の知識と技術を身につけましょう。

   救命処置の手順(一覧)[ 救命処置の流れ ] 

あなたの大切な家族や友人を助けるために、

心肺蘇生法やAEDの使い方について、

動画を見ながら学んでみませんか。

 ➡心肺蘇生法の動画をみる〔 YouTube 

  倒れた人をみつけたら[ 救命処置の詳細

 

 ➡AEDの使い方の動画を見る〔YouTube

  AEDの詳しい説明[ AEDの使用手順

 

ソーシャルメディア運用計画書(心肺蘇生・AEDの使い方動画(YouTube)) 

・上越地域消防事務組合で実施している講習会については、こちらをご覧ください。

 

上越地域消防の救急隊

救急隊の活動をご紹介します。救急活動にご理解とご協力をお願いします。

 上越地域消防の救急隊[上越地域消防の救急隊

 

救急車を適正に利用しましょう

救急車をタクシー代わりに使っていませんか?

いち早く病院に搬送しなければならない人の搬送が遅れることがないよう救急車の適正利用をお願いします。

詳しくは、以下のページをご覧ください。

・上越メディカルナビ~上越地域の救急医療情報サイト

          http://www.joetsu.niigata.med.or.jp/medicalnavi/

・総務省消防庁

          http://www.fdma.go.jp/html/life/kyuukyuusya_manual/index.html

 

救急に関するアプリの紹介

≪ 全国版救急受診アプリ「Q助」≫ 

 救急車を要請するか、自力で病院受診するか、様子をみてよいのか、緊急度の判断にとても役立ちます。

  総務省消防庁「Q助」

http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/filedList9_6/kyukyu_app.html

 

救急医療電話相談窓口の開設について(新潟県)

新潟県では、夜間の急な病気やけがですぐに救急車を呼ぶべきか、医療機関を受診すべきか判断に迷ったときに、

看護師等から医療機関受診の必要性や対処方法等について適切な助言、医療機関の案内を受けることができる、

救急医療電話相談窓口「#7119」を開設しました。

 

詳しくは、新潟県ホームページをご覧ください。

http://www.pref.niigata.lg.jp/iyaku/1356882439151.html

 

  ≪チラシ≫ はこちら

 

 

 

防火・防災情報

住まいの防火対策について

毎年、火災により多くの尊い命が奪われています。
火災は不注意やちょっとした気のゆるみから発生しています。
火災を防ぐには、みなさん一人一人の高い防火意識が大切です。
詳しくは、総務省消防庁のページをご覧ください。
http://www.fdma.go.jp/html/life/juukei.html

 

119番通報のポイント

「119番は、あわてず・はっきり・正確に」

119番通報の「5つのポイント」

 

119番通報等の外国語通訳サービス

住民の方や外国人観光客など、日本語を使用してのコミュニケーションが困難な方に対する災害対応を円滑に

行うため、3者間または2者間通話機能を利用した、民間通訳業者による電話通訳サービスです。

1 運用開始日

  平成29年6月1日(木)

2 運用内容

(1)対応言語(5ヶ国語)

   英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語

(2)対応時間

   24時間、365日

3 運用イメージ

  外国語通訳サービスのイメージはこちらをご覧ください。

住宅用火災警報器の奏功事例

皆さんのお宅には、住宅用火災警報器は設置されていますか?

火災から身を守るためにも、設置されていないお宅は早急に設置しましょう。

上越地域消防管内で、住宅用火災警報器が作動し、大事に至らなかった事例を紹介します。

→ こちらをクリックしてください。

 

災害時に命を守る防災対策

自然災害から命を守るためには、一人一人が防災対策を身に付けることが大切です。
詳しくは、政府広報オンラインのページをご覧ください。
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201108/6.html

 

災害時等の防災資機材貸し出しについて

地震等による被害が発生した場合、地域住民の方々へ防災資機材を貸し出すことで

迅速な人命救助と、被害の軽減を図ることを目的としています。

貸し出し場所は、最寄りの消防署・分遣所です。

○貸出資機材

・発動発電機 ・バール ・のこぎり ・ジャッキ ・剣スコップ

※災害等が発生したときは、地域住民の方々と協力し、被害の拡大防止に努めます。

※いざというときは、近隣の助け合いが重要です。

 

製品からの出火にご注意

電気機器や暖房器具などは、長年使用していると経年劣化により出火することがあります。製品火災①テレビ
普段と違う症状が発生した時は、コンセントを抜くなど製品を完全に停止してから購入された販売店やメーカーに相談してください。

 

全国で発生した製品火災情報について、詳しくは総務省消防庁のホームページをご覧ください。

 

 

製品に関する社告・リコール情報は、各製品のメーカーへお問い合わせいただくほか、独立行政法人 製品評価技術基盤機構のホームページ及び経済産業省のホームページをご覧のうえ、ご家庭に該当製品がないか確認してください。